menu

難関大学入試支援室

 室 長 よ り

分かるまで質問してほしい。諦めなければ道が開けます 

個別指導は「いつなら来れる?」と聞くところから始まります。週に何回、どれくらいの時間、早朝なのか部活動の後なのか、どの教科に取り組みたいのか。何をしたらよいのかわからないというケースもあります。そうした状況、希望、都合を踏まえ、相談しながら日時や内容を設定。タブレットのアプリも活用しながら質問に応じたり、手書きで過去問の模範解答を作成したりと、臨機応変に進めます。共通しているのは「わからない」にきめ細かく対応することと、「何回でも分かるまで聞いてOK」というスタンス。その積み重ねによって構築される信頼関係が、最後まで続ける原動力になります。

 

 在校生の声

勉強も部活も頑張ることが習慣化。苦手克服を実践中です!

中学の時点で教員になるという夢があり、志望大学も決まっていた私。奈良女子高校なら大好きなバスケットボールに打ち込める上、「むちゃくちゃ勉強を見てくれる」と知って志望しました。難関大学入試支援室に通い始めたのは高2の冬から。週2~3回、朝に、苦手な数学・英語を指導していただいています。いつでも質問出来るという安心感から、家でも積極的に問題に取り組めますし、わからない時にはすぐに解決でき、スムーズに次へと進めます。少しずつですが、自信の持てる単元が増えてきました。受験勉強も部活動も、最後まで全力でやり遂げることが目下の目標です。(特別進学コース3年 山田優愛さん)

 

!-- リマーケティング タグの Google コード -->